サガミオリジナル世界最薄のコンドーム ゴム製のコンドームにはない感覚をぜひお試しください

サガミオリジナルをご存知でしょうか。実はこれ、コンドームの名前なんです。
このサガミオリジナルというコンドーム、従来のものと何が違うのでしょうか。
また、なぜこれほど大人気なのでしょうか。
ちょっと調べて見ました。
まず従来のコンドームとの大きな違いはその素材。
ゴムではなくポリウレタン製なんですね。
これにより世界で一番薄いコンドームになっています。
またゴム特有のにおいが全くなく、ポリウレタン製なので熱伝導性に優れ、
肌のぬくもりを瞬時に伝えます。
表面がなめらかなので、自然な使用感が得られます。
またゴム製のコンドームの3倍の強度もあるようです。
装着も難しくないようです。
この薄さについてなんですが、具体的にいうとラップフィルムと
ほぼ同じ厚みのようですね。

これまでは0.02ミリがメインの販売だったのですが
最近は過去に大人気で売り切れ続出し伝説にもなった
0.001ミリが再販させました。
再び伝説を作るのでしょうか?
サガミオリジナルコンドームについて詳しくは
コチラのサイトに掲載されています。

サガミオリジナル徹底検証 サガミオリジナルコンドーム購入時の参考にどうぞ

生活

子どもたちの七五三の衣装選びに悩む・・・

私には二人の子供がいるのですが、二歳違いなのでちょうど七五三のお祝い時期が被るのです。
(ちょっと面倒・・)

「同じ年にできるなら一度で済むからラクじゃん」と思われるかもしれませんが、
衣装を考えて選ぶのが思っているより疲れるんですよ。
昔なら七五三といったら着物だったので、選ぶのは色や柄だけで済んだのですが、
今は着物もバリエーションが多くなって、しかもドレスを着せてお祝いするお宅も増えて
とても自由度が増えました。

はたから見ている分にはとても華やかでかわいいのですが、それを選ぶ当事者になると
すごく悩んでしまいます。

ネットでいろいろ調べてみると、とても参考になるサイトがあり勉強になるのですが、
それらのネットで投稿されてるものって、とても高価なドレスを着せた我が娘を自慢しているような
サイトが多いので、参考にはなりますがマネはできないものばかりなんですよ・・・

ネットで検索して実際に便利そうだなーと思ったのは「レンタルサービス」。
成長が早い子供は去年買った服がもうサイズがあわなくなっちゃうので服代だけでも
ばかになりません。
まして、着物やドレスを着る七五三の服装となると普通の服よりも高額なものですから
一度しか着ないもののために高いお金を払うというのはもったいないと私の場合は思うのです。

レンタルサービスであれば今流行の着物やドレスが揃っているので、
時代遅れのものを着せて恥をかくなんてこともありませんよ。

9月1日は防災の日 防災対策は大丈夫ですか?

9月1日は防災の日ということを知っていましたか?
「~~の日」だったり「~~記念日」というのは、その由来がわかりやすいものですが、
この防災の日がなぜ9月1日なのかわからないという人は多いようです。

実際、テレビ番組で司会を務める某タレントも解説員からツッコミをされて
初めて知ったと言っていました。

では何故9月1日が防災の日なのかというと、それは「関東大震災があった日」です。
1923年の9月1日に関東一帯を襲う大震災がありました。

当時、地震後に大火災が発生し多くの方が命を落としました。
地震後の火の元への防災対策がまったくできておらず、二次災害による被害を食い止めることができませんでした。
二次災害による被害のほうが甚大ということを理解して、しっかり意識しなくてはならないのです。

関東大震災が起こったのは100年近く昔で文明も進んでいない時代でしたから
無理もありませんが、当時の被害を教訓にして地震や火災・水害・台風に対する
災害対策を徹底しようということで60年に制定されました。

毎年この日に消防設備 防災意識を徹底しましょう。

生活

イラストやちょっとした絵は得意だけど

わたしは昔から絵を描くことが好きで、当時人気だったキャラクターだったり
自分で想像したオリジナルのキャラクターを学校の休み時間や休日に時間を
忘れるほど没頭して描いていました。

もちろん、よくあるノートの紙に鉛筆で描くだけのもので色なんかも入れない
単なるラフだったのですが、私の部屋には今まで描いてきたノートが
ダンボール2個分もたまってあります。

今も昔ほどではありませんが描くことは好きなのでたまに描いたりするのですが、
今ってみんなパソコンを使って描くのが常識なのですね!
(昭和人の私には軽いカルチャーショック・・)
パッドみたいなものにペンで描くと画面では線が描ける
ペンタブなるものがあることも最近知りました。

デジ絵というらしいですが、自分で描いた絵を投稿して誰でも閲覧できる
pixivというサイトもあるんですね!
昔から黙々と描いて自己満足で終わるだけでしたが、
実は友達や他人に評価してもらいたい欲求はあったのです。
不特定多数の人に自分の絵を見られるというのは緊張しますが、
pixivみたいなサイトに投稿してみたいです。
もちろん他人様に見られるんだとイラスト講座とかで
本格的なイラストの描き方を習ってからだと思いますが・・

学生時代の情熱が今になって再燃しています(笑)

生活

人間のカタチ(八木田寛之さん)

あなたは、「人間とは?」と聞かれた時、どのような人物像を思い浮かべるでしょうか。
なんとも抽象的な質問なので、なんとも答えようが無いかもしれませんね。

ほとんどの人間というのは、学校を卒業し、生活のために就職して
家庭を持つというのが常識としてあるのではないかと思います。
本当に自分がやりたいこと、適していることをみつけられないまま
年月に流されるまま生きている人がほとんどなのではないでしょうか。

そんななか、とても興味深い活動をしている一人の青年がいます。
それは先日知人を介して知り合った国境なきエンジニアの八木田寛之さん。

東京都立航空工業高等専門学校機械工学科卒業(機械工学準学士)後、
社会人として働きながら
慶應義塾大学大学院 システムデザイン・マネジメント(SDM)研究科
修士課程修了、現在は同大学院で非常勤講師をしながら、
さらに東京大学大学院 工学系研究科 技術経営戦略学専攻(TMI)博士課程在学中
という、超が付くエリートでありながら世界中を旅し続ける“熱い想いをもった青年”です。

なんと世界一周ならぬ、世界10周を成し遂げたのだとか。

「答えはないから見つけてみよっと。。」を
コンセプトにブログが公開されています。

ブログを読んでみると
その熱さが伝わってきます。
私はこのブログを初めて読んだとき
「生き方」について考えさせられました。

ブログ⇒ http://yagita.blog.jp/

生活